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日時 : 2008年 6月 30日 (日) 09:00 ~ 12:00 |
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会場 : ?ウルCOEX Auditorium |
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全体会議では、労働安全衛生分野の専門家が第18回世界会議の四つのテ??と関連して労働衛生のあり方や取り組み方?について基調演説を行います。
労働安全衛生は一国や企業、個人の責任ではなく社会全体が人間尊重という考えの下で共に取り組んでいかなければならない「社会の責任」とも言えるでしょう。
政労使など社会の各主体が労働安全衛生に対する責任を果たすことで、事業主と労働者が互いに信頼し、企業は国民に愛される優れた企業として成長することが出来ます。
全体会議は労働安全衛生の将来を展?し、世界各国の政労使及び労働安全衛生分野の専門家の緊密なネットワ?クづくりに大きく貢献すると確信しております。ひいては、労働安全衛生分野の各主体がその責任を再認識できる絶好の?ャンスとなるでしょう。
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